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คำที่เกี่ยวข้อง

へぼ

(名・形動) (1)下手なこと。 つたないこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 「~将棋」「~医者」「~な役者」 (2)果実などのできのわるい・こと(さま)。 そういうものをもいう。 「~きゅうり」 ﹛派生﹜~さ(名)

耳垢

耳のあなにたまる垢。 みみくそ。

深み

(1)川などの深くなっている所。 ふかま。 ⇔ 浅み 「~にはまる」 (2)深入りしてのがれられない状態。 関係が密になり抜け出せない状態。 「悪の~におちいる」 (3)(内容・知識・人格などの)深さの度合。 おくゆき。 「文章に~がない」「~のある人物」

蛇

へび。 「四つの~五つの鬼(モノ)の集まれるきたなき身をば厭(イト)ひ捨つべし離れ捨つべし/仏足石歌」

赤身

(1)魚肉や獣肉などの赤いところ。 ⇔ 白身 「~の刺身」 (2)木材の中心部の, 濃い色をした部分。 心材。 赤身材。 ⇔ 白太

赤み

赤いこと。 赤い程度。 赤さ。 「ほおに~がさす」「~をおびる」

父母

〔古くは「ぶも」とも〕 ちちとはは。 両親。 <i>~の恩は山よりも高く海よりも深し</i> 父母の恩のきわめて大きいこと。

明星

〔「あかほし」とも〕 (1)さそり座のアルファ星アンタレスのこと。 (2)明けの明星(ミヨウジヨウ)の古名。 金星。

赤星

〔「あかほし」とも〕 (1)さそり座のアルファ星アンタレスのこと。 (2)明けの明星(ミヨウジヨウ)の古名。 金星。

阿付

へつらい従うこと。 おもねること。 「~迎合」「其等の階級に~する多数の学者教育者/一隅より(晶子)」

阿父

父を親しみをこめて呼ぶ語。 ⇔ 阿母

亜父

〔「史記(項羽本紀)」より。 楚(ソ)の項羽が臣下の范増を敬って呼んだことから〕 父に次いで尊敬する人。

書

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

文

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

不味

味のよくないこと。 うまくないこと。 また, そのさま。

布幣

⇒ 布銭

不平

(1)不満に思うこと。 満足できなくて心が穏やかでないこと。 また, そのさま。 「~不満を言う」「何か心中(ココロ)に~な事があるとか/はやり唄(天外)」 (2)公平でないこと。 <i>~を鳴ら・す</i> 不平を言いたてる。 <i>~を並・べる</i> 不平を次々と言う。

不変

変わらない・こと(さま)。 ⇔ 可変 「~の真理」「永劫~」

普遍

(1)広く行き渡ること。 「火山の到る処に~するを/日本風景論(重昂)」 (2)すべてのものにあてはまること。 すべてのものに共通していること。 ⇔ 特殊 「~の原理」 (3)〔哲・論〕 〔universal〕 (ア)宇宙や存在の全体にかかわっていること。 (イ)複数の個物について共通に述べられ得る事柄。 普通名詞に対応する項辞ないし概念。